
Googleのストリートビューで見つけた謎の鳥居。
鳥居から続く小さな建家には、「霊屋」という看板が掛かっていた。「みたまや」とでも読むのだろうか? ・・・これはなんなんだろう。神社と考えるべきなのか、鎮魂のための施設なのか・・・? 詳細は全くわからない。
この苗間薬師堂には、不思議なことに、隣接する共同墓地の入口にも鳥居がある。神仏分離の時の混乱によるものなのか、あるいは他に何か理由があるのだろうか?


大鳥神社の境内に、1基の「切支丹灯籠」が立っていて、丁寧な説明文まで付けられていた。
紅葉の真っ盛りの日曜日、京都の紅葉の名所、東福寺に来た。当然、ものすごく混雑していた。