2010年1月アーカイブ

十日森稲荷神社 狛犬(東京都目黒区)

2010-01-31tookamoriinari-shinshi.jpgこの記事を書くために、ネットで少し調べて・・・お稲荷様のキツネも「神使」なので、一般に「狛犬」と呼んでもいいことを知った。キツネをイヌと呼ぶのは、ちょっと違和感があるけど・・・。

この十日森神社、いつ来ても暗くて寂しくて、人影もなくて、寂しげな雰囲気に包まれている。でも、その中にあって、このキツネたちはなかなかハンサム。意地悪そうな表情がキツネらしいけど・・・子狐に乳をやっていたりして、作者の工夫の跡が伺える。

◆十日森稲荷神社(東京都目黒区)

2010-01-31tookamoriinari.jpg2010-01-31tookamoriinari-annaiban.jpg運動不足の解消のために、腰は痛いけど、昨日に続けて散歩に出かけた。・・・このBLOGをはじめたのも、運動不足解消の励みになるかも知れないという理由からなので^^;

駒沢通りに面した、とくに何もない地域に寂しげな神社があり、以前から気になっていた。
その名も「十日森稲荷神社」。確かに、森という雰囲気はある。この「十日森」って、「稲荷森」と言うことだろうな。つまり、「稲荷森稲荷」。
奥に社務所のような建物があるので、たぶん、無人ではないと思うけど、何となくさびしい感じの神社だった。でも、キツネたちはなかなかハンサムで、いい表情をしていた。

お稲荷様なので、当然、景気回復と商売繁盛をお願いした。



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サレジオ教会(東京都目黒区)

2010-01-30himonya-catholic-church.jpgサレジオ教会は、その名前のバス停があるし、むかし何かのドラマの舞台となったから、有名な教会のようだ。
実際、立派で美しい建物だし、ドラマの舞台にも選ばれる存在感がある。

でも私は、八百万の神を信じるかのように、神社と見ればどこにでも手を合わせ、神社やお寺など見境なしに出かけていく、典型的な日本人。教会は無縁だ。
中に入ることも滅多にない。
せいぜい、友人知人が結婚式でも挙げてくれれば・・・。といっても、私の友人知人にキリスト教徒は少ない。教会で結婚する友人がいたとしても、それは・・・結婚式のためだけの「にわか信者」に過ぎないんだけど・・・世代的に、結婚しそうな友人も少ない^^; バツイチがけっこう居るので、結婚する資格はあるんだけどなぁ~。



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高木神社 狛犬(東京都目黒区)

2010-01-30takagijinja-komainu.jpg高木神社の獅子・・・両方とも角がない。
ここで気が付いた。先ほどの碑文谷八幡宮の狛犬は、右側に「阿形」が置かれていたけど、ここの獅子は口を閉じているから「吽形」だ。・・・阿吽の配置が左右逆になっている。
しかし、玉と子供の配置は同じ。
こういう神使の配置には規則がないんだろうか?

この狛犬、微妙な表情をしている。口の形は、「ア・ウン」というより「イー」という感じだし、両方ともニッコリ笑っているように見える。


◆高木神社(東京都目黒区南)

2010-01-30takagijinja.jpg2010-01-30takagijinja-setsumei.JPGのサムネール画像家を出る時は腰が痛くて、出かけたことを後悔し始めていたけど、碑文谷神宮でお参りした直後、なぜか痛みが消えた。ということで、すぐ近くにある高木神社まで足を伸ばした。

この神社の境内を少し削れば、前の道路を拡張できるのに・・・という感じで、微妙な位置関係。でも、神社を大切にして、道路はこのままにしておいた方がいい。抜け道化して、交通量を増やしていいことなんかないんだから。

住宅地に埋もれるようにある小さな神社だけど、狭い境内はしんとしていて、それなりの雰囲気があった。・・・やはり、神社の有難味だろうか。
でも、何の神様を祭り、どんなご利益があるのかは知らない。「腰が良くなりますように」「健康になりますように」「商売繁盛しますように」とお願いをした。
詳しく知りたい人は→こちらの案内板を見てください。



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2010-01-30himonyahatiman-inari.jpg碑文谷八幡神宮本殿の右に、境内社のお稲荷様が祭られていた。

村社としてはけっこう大きな神社だと思うけど、お参りする時に扉が閉じられているのは白けるよなぁ。
「お金が貯まりますようにとお祈りしておいた」けど・・・本当に神様に願い事が届いているのか心配になる^^; 願い事のあとには、ちゃんと住所と氏名まで伝えているというのに・・・。

碑文谷八幡宮 狛犬(東京都目黒区)

2010-01-30himonyahatiman-komainu.jpg碑文谷八幡宮の狛犬。けっこう新しい。
右側は口を開けているので「阿形」で、玉を転がしているから牡。
左側は口を閉じているので「吽形」で、子供をあやしているので牝。
頭の部分に相違があるけど、角があるのかハッキリしない。右側のお椀を伏せたようなものが短い角だとすると「狛犬」だけど・・・これが角ではなければ、両方とも「獅子」ということになる。

◆碑文谷八幡宮(東京都目黒区)

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今日は腰が痛くて、外出せずに安静にしていようかと思っていたけど、運動不足もいけないと思い、この碑文谷八幡宮まで歩いてみた。腰が痛く、お尻の左側から左脚全体にしびれと痛みがあった。
住宅地を抜けて鳥居の前にたどり着いたときには、腰の痛みで・・・来たことを後悔していた^^;
しかも、参道がやけに長い(桜の名所らしい)。左右は普通の住宅なので境内ではないけど、お宮まで数百メートルもの参道が続いた。
碑文谷八幡宮の祭神は誉田別尊(応神天皇)。・・・キレイに掃除され、箒の掃き跡が残る清々しい境内。時折歓声を上げながら近所の子供が遊んでいて、どことなく懐かしい雰囲気だった。
お宮参りに赤ちゃんを連れてきた家族がいて、ちょうど宮司さんに祝詞を上げてもらうところだった。
いまこの瞬間の切実な願いとして、腰痛が消えますように、健康体になりますように、商売繁盛しますようにとお祈りをした。
帰り道、参道を鳥居に向かって引き返している内に腰の痛みが消えた。歩いてもぜんぜん痛くない^^ まさか、即効性の高いご利益なのか。・・・偶然だろうけど、すごいな。・・・ウソのような本当の話。
ということで、近くの高木神社まで歩き、タクシーは使わずに帰宅した。

BOOK「東京古寺探訪ベストガイド

tokyo-kojitanhou.jpg東京古寺探訪ベストガイド
小林祐一著
(メイツ出版:1,600円)
ISBN/ASIN:4780405187
  
   
このところ、諸事情あって、神社やお寺などに興味をもった。
ネットで調べるのもいいけど、勉強し始めの頃は、やはり、書籍じゃないとしっくり来ないので、新橋の本屋で目に付いたモノを買ってきた。
神社は名前からある程度想像が付くのでわかりやすいけど、お寺は名前からは何も情報が得られないので、こういうガイドブックが役に立つんじゃないかと思う。
それにしても、東京にこんなにたくさんのお寺があるのはいいけど、みんな、採算がとれているんだろうか? ・・・そんなに宗教法人って、儲かるんだろうか?
2010-01-28shiki-shikisima-gokokujinja.jpg仕事で埼玉県志木市に出かけたので、ついでに敷島神社に参拝した。

敷島神社は境内社と富士塚、本殿が横一列に並んでいて、向かっていちばん右側、社務所の建物にへばり付くようにこの護国神社がある。壁際で狭いし、脚立なんかが無造作に置かれていて・・・ちょっと扱いが悪いかも^^;

護国神社なので、とりあえず「世界平和」をお祈りしておいた。

2010-01-28shiki-shikisima-inari.jpg仕事で埼玉県志木市に出かけたので、ついでに敷島神社に参拝した。

敷島神社本殿の向かって右に境内社のお稲荷様があった。・・・お稲荷様って、どこに出もあるけど、「商売繁盛」「お金が貯まりますように」といったお願いには、やっぱり需要があるんだろうな。

ということで、「景気回復」と「商売繁盛」をお願いした。

2010-01-28shiki-shikisima-konpira.jpg仕事で埼玉県志木市に出かけたので、ついでに敷島神社に参拝した。

敷島神社は境内社と富士塚、本殿が横一列に並んでいて、向かっていちばん左側に富士塚。富士塚の麓の浅間神社の右隣に境内社の金比羅様がある。

金比羅様は、海上交通の守り神だけど・・・何をお祈りすればいいかちょっと考えて、結局、何もお祈りしなかった。とっさにはなかなか出てこないもんだ^^;

仕事で埼玉県志木市に出かけたので、ついでに敷島神社に参拝した。

この神社には、高さ10mもある富士塚があるので、ぜひ見てみたいと思っていた。元来、埼玉県は富士塚の多い地域だけど、この高さは最大クラスらしい。つい先日登った、東京23区の最高峰・愛宕神社の標高が36mだから、人工物の富士塚が10mというのはかなり立派な高さだと思う。

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写真右手前に麓の浅間神社。頂上にも浅間神社の社があるけど、頂上まで登れないので写真は撮れなかった。
富士塚だし・・・すぐ隣が富士見市だし・・・当然、頂上からは富士山が見えるに違いない。でも、いまは立ち入り禁止で登ることはできない。隣に幼稚園もあることなので、まあ、仕方がないか・・・子供が登って、怪我したり、泣いたり、壊したりするに違いないから^^;

仕事で埼玉県志木市に出かけたので、ついでに敷島神社に参拝した。その主目的は、「田子山富士」という富士塚を見たかったから。
ところが、ここまで連れてきてくれた人が、この神社の狛犬が有名だと言う・・・。

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右側の狛犬の下、少し離れたところに子獅子がいる。離れている母子を初めて見た。・・・江戸時代中期に登場した「獅子山」というタイプの狛犬で、関東地方特有のデザインらしい。

◆敷島神社(埼玉県志木市)

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仕事で埼玉県志木市に出かけたので、ついでに敷島神社に参拝した。住宅地と幼稚園、高等学校に接した、余り静かとは言えなそうな場所に、未舗装の駐車場・・・という感じの境内があり、敷島神社と末社(富士塚の浅間神社、琴比羅神社、敷島稲荷神社、護国神社)が並んでいた^^;
そして、向かって左側には「田子山富士」と呼ばれる大きな富士塚がある。今日は、この富士塚を見るのが主な目的として来たけど、来てみる価値はあった。



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BOOK「東京ご利益スポット散策ガイド」

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東京ご利益スポット散策ガイド
酒井茂之著
(明治書院 学びやぶっく:1,200円+税)
ISBN/ASIN:4625684128
  
  
  
諸事情あって、神社やお寺などに興味をもった。ネットで調べるのもいいけど、やはり、こう言う時は書籍じゃないとしっくり来ないので、とりあえず1冊、amazonで購入した。
ガイドブックなのに、隅から隅まで全部、一晩で読んでしまった。
・・・まあ、とりあえず最初の一冊としては無難な本だった。
でも、索引だけは作って欲しかったな。目次が、ご利益と区名別なので、お寺や神社の名前からページを探すのが大変。ちょっと使い勝手が悪すぎる。

◆愛宕神社(東京都港区)

仕事で神谷町に出かけた帰りに、ついでなので愛宕神社にお参りした。

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ゼーゼーいいながら「出世の階段」を登り、振り返るとなかなかの眺め。標高26mながら、23区では最も標高が高いところらしい。いまでは、もっと高い建物がたくさんあるけど・・・。
境内に池があり、弁財天が祀られていた。子連れの観光客も来るらしく、記念撮影用の書き割りがあった^^ でも、一応、山という名の通り・・・山頂っぽい狭さの神社だった。
出世と勝負の神様ということで、何をお祈りするか?
少し悩んだあと・・・自分には直接関係ないけど、夏の参院選に自民党が勝って、衆参のねじれ現象が起きることをお願いしておいた^^;



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愛宕神社は狭い境内なのに、小さな池があり、その横に境内社の弁財天が待祀られていた。さらに、太郎坊社、福寿稲荷神社もあり、小さいながらも充実した祭神が揃っていた。
そして、記念写真撮影用に、昔ながらの「書き割り」があった。一応、名の通った神社だけれど、こんなところに子連れの観光客が来るんだろうか?
そう不思議に思ったところで気が付いた。・・・逆に、ここは子供を連れてくるべきところだと。
「出世の石段」を登らせ、学業や芸能の才能を開花させるお願いをこの弁財天にして・・・子供の将来をお祈りする。たぶん、そう言うことだろう。
ということは、この神社にお参りに来た今風の子供が、間垣平九郎の書き割りで記念写真を撮っていくんだと想像すると・・・かなり笑える^^


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愛宕神社 出世の石段(東京都港区)

2010-01-27atagojinja-ishidan.jpg仕事で神谷町に出かけたついでに、愛宕神社にお参りした。

まずは、「出世の石段」をタタタタタ・・・と駆け上がることはできず、86段をゆっくりした足取りで、とりあえず一度も立ち止まることなく登り切った。傾斜は40°近くありそうな感じで、バランスを崩すと手をつきたくなる。
ふだん運動不足のメタボな身体では、ギリギリ休まずに登り切れる感じ^^; とても、昔、山登りをしていたとは思えない状態に唖然とした^^;
ちなみに、愛宕山は東京23区内で最も標高が高い。と言っても、標高はわずか26mしかないけど。

せっかく、「出世の階段を上った」のだから、「出世の階段を下る」のはいけない・・・わけではないだろうけど、ついでなので、帰りはNHK放送博物館側から神谷町駅に下った。


ここで無理をしたせいか、帰宅してから腰が痛くなった^^; つい1週間前、巣鴨のとげぬき地蔵に腰がよくなるようにお願いしたばかりなのに・・・。

2010-01-26sinbasi-siogama-inari.jpg仕事のついでに、新橋の神社をお参りしようと、塩竈神社に来た。
元々広くはない境内の半分が公園になっているので、狭い神社ながら、本殿左にお稲荷様が祭られていた。
「稲荷  」と書かれた、本来なら鳥居に付いているような額のような・・・ものが無造作に置かれていて、とても中途半端な感じ^^; 稲荷に続く二文字を削りとったような感じだけど、どうなんだろう?

サラリーマンのメッカ新橋なので、「みんなの給料が上がって、デフレを脱却できますように」とお祈りしておいた。・・・でも、わたし自身はサラリーマンじゃないんだよな。

2010-01-26shinbasi-shiogamajinja.jpg所用で西新橋に出かけた。
その帰りに、ついでなので塩竈神社に行ってみることにした。この界隈には仕事で来ることも多々あったし、当然、飲みに来ることもたくさんあった。でも、いままで、新橋にある神社なんて気にしたことがなかった。
もちろん、昨日調べるまで、この神社のことも知らなかった^^;

塩竈神社は、海や塩、海運などの神様・・・なぜか「安産」のご利益もあるらしい・・・だけど、どうしてこんなところに祀られているのだろう?
調べてみたら、元々は汐留にあった伊達家の上屋敷にあった屋敷社で、後にここに移されたものらしい。
本末転倒かも知れないけど、血圧を下げるために「減塩」をお祈りしておいた。

左側にお稲荷様も祀られていた。ついでに「商売繁盛」をお願いした。



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2010-01-26.jpg

所用で西新橋に出かけた。
その帰り・・・路上駐車のクルマの向こうに、工事現場の仮設トイレのようなトタン板で囲まれた小さな、建物のようなものを見つけた。近づくと、お稲荷様らしきのぼりが何本も立っていた。
目の前まで行くと、やはりお稲荷様だった。・・・「田村銀杏稲荷大明神」というらしい。

環状第二号線新橋・虎ノ門地区第二種市街地再開発事業とかで、道路が拡張されるため周囲はみな更地になっている(駐車場として使われているところもあるけど)。しかもこの道、なぜか「マッカーサー通り」と言うらしい。
こんなところに、ポツンとお稲荷様があって、今後どうなってしまうのだろう? 道路工事の前に、ちゃんと移設されるのだろうか?
今後、どうなるのか見守っていこうと思う^^;

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2010-01-20togenukijizou.JPG仕事で巣鴨に出かけたので、ついでに「とげぬき地蔵」を覗きに行ってみた。・・・そういえば、これが今年の初詣だった。

相変わらず商店街は人出が多く、栄えているようだけど・・・面白い商店街なのか、微妙すぎて魅力がよくわからなかった。高齢者が集う場所なのに、高齢者が過ごしやすいのかも、よくわからなかった。わかったのは、いまだに赤いパンツをたくさん売っているということだけ^^;

とげぬき地蔵尊に来たのは、2、3回目。一度は近くの飲食店で夕食を食べた後、夜になって前を通過しただけなので、回数に入れるべきか怪しいところ^^; まあ、テレビで見たとおりのお寺だった。・・・耳かき屋さんもいたし。

・・・万病に効くというので、「また、山に登れるような健康状態まで快復したい」とお願いした。


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清水庚申(東京都目黒区)

shimizukoushin.JPG庚申塔(庚申塚)は至る所で見かけるけど、よほど趣味にでもしていない限り、気にしてみることもない。ましてや、写真を撮ったり、形状を調べたりなどはしない。
この清水庚申は、バス停の名前になっているから存在は知っていたけど、どこにあるのか気にしたこともなかった。それが、たまたまそのバス停近くのコンビニに入ろうとしたら、すぐ横にあった。何度も利用したことのあるコンビニなのに、この庚申塔を意識したのははじめてだった^^;
庚申塔を趣味にしている人なら、形状がどうのこうの・・・などと、いろいろ書くことがあるのだろうけど、正直言ってよくわからない^^; (所在地:東京都目黒本町一丁目10番)


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いままでに拝んだ神様仏様

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